JSFより冬の定番「コタツ」が販売開始

こたつ・座椅子・座布団クッションと床座にフューチャーしたjournal standard Furnitureの新しいリビングスタイル提案「CASE STUDY(ケーススタディ)シリーズ」の新アイテムをご紹介。


日本の冬の定番にファッション性を添えるコタツテーブル。春~秋にかけてはコーヒーテーブルとして居住スペースを有効活用できるのが特徴です。
天板はリバーシブルになっており、お部屋のシーンに合わせて2パターンのカラーリングが楽しめます。
また、付属の継脚で、テーブルの高さを420mmと500mmに設定することができます。ソファで食事をすることが多い方はカフェのようなスタイルで寛いでいただけます。コタツとして使用する際も、継脚を使用すると寝返りが打ちやすい高さになります。


座椅子チェアは、車のシートにも採用される素材で、しっかりとした座り心地を実現しています。

座布団クッションは、ウレタンビーズの生産から国内の工場で一貫して製作。中材のビーズは通常3mm5mmが主流ですが、あえてへたりにくい1mmを採用。そのため、もっちりとした質感と柔かさを実現しました。

座椅子チェアと座布団クッションは、ファブリック(リップストップ・ネップデニム・サルファイドコーデュロイの3展開)、奥行、幅を合わせているのでセットで組み合わせるとすっきりとしたロースタイルが完成です。