希少なオールドチーク材を再生した北欧ビンテージデザイン

カリモク60と相性抜群のクロッケンサイドボード
幅120cm奥行40cmとコンパクト

本日、配達日記でご紹介するのは 「Klokken(クロッケン)」サイドボード

1950年代に製造された北欧家具と同年代に建てられた建築物から希少なオールドチーク材を再生させ、現代の暮らしに調和するようデザインし、素材を丁寧に活用しているブランドが「Klokken」です。

今回のお客様は、かつカリモク60と相性の良く、奥行がコンパクトなTVボードをお探しで、こちらのKlokken サイドボード04に出会われました。
幅120cm×奥行40cmと小振り。TVボードに活用できるヴィンテージ北欧家具では見つける事の難しいサイズ感で、すっきりとしたシンプルなデザインが特徴です。

カリモク60のフレームチェアはアメリカのミッドセンチュリー系デザインですが、とても上手くコーディネートされています。

●お部屋写真に登場するアイテム
Klokkenチーク材サイドボード04
カリモク60フレームチェア3シーターマスタードイエロー
カリモク60リビングテーブル(大)ウォールナット



●お部屋写真に登場するアイテム
Klokkenチーク材サイドボード04 
カリモク60フレームチェア3シーターマスタードイエロー
カリモク60リビングテーブル(大)ウォールナット