日本家屋に合うソファ。

1960年代。 世界中で【デザイン】を意識したモノづくりが行われた時代。

そんな中、日本も世界に負けないデザインを数多く生み出しています。

1960年にマルニ木工さんが手掛けたのがこのフレームチェア。

60年経った現代でも色褪せない普遍的なデザインです。

セパレート式なのでライフスタイルに合わせた使い方が出来るのも魅力の1つ。

ソファの置き場所を決めたらずっとそのまま、という方が一般的だと思いますがひとつひとつが独立するので 並べて2人掛け、独立させて好きな場所に1つ持っていくなど自由自在。

家族構成を考え、最初は2人掛けからスタート。

後々家族が増えてから3人掛けにもすることが出来ます!

ただ単にセパレート式だからではなく、デザインがあり続けているからこそ出来る事です。

選んで頂いた張地は【シュプール ベージュ】

マルニ60の張地ラインナップに追加されてから、11年経った今でも継続している生地になります。

特に生地はデザインの入れ替わりが多い中、フレームチェア同様、ロングライフなデザインです。

それだけ、皆さんに愛されている証拠でもあります。

ざっくりした生地感で優しい風合いがお部屋に馴染みやすいです。

マルニ60のフェザーを使ったふっくらしたクッションによく合う生地です。

マルニ60シリーズは張地も豊富ですので、是非店頭でお確かめください!

様々な張地のシートクッションを実際にご用意しておりますので、より具体的なイメージをしていただけます。