カリモク60スリーピングソファ


【納品事例】

堂々とした佇まいでありながらも圧迫感を感じさせない、シンプルですっきりとした印象のカリモク60スリーピングソファオットマン。テーブルはカリモク60カフェテーブル1200をセットしました。


1969年にカリモク家具が初めて作ったソファーベッドで、販売開始してから一度も廃番になることなく、改良やマイナーチェンジを繰り返しながら、今なお愛されているロングセラーです。 簡易ベッドのような不安定さはなくどっしりとした重さと安定感があるため、 病院の待ち合い廊下や自衛隊宿舎など業務用ユースとしても長く使用されてたお墨付き。


背もたれを倒すとシングルベッドとほぼ同じサイズ。

ゆったりと睡眠をとることができます。 ソファとしての幅もロビーチェアやフレームチェアより広いサイズ設定。 また、置きクッションタイプのようにシートの切れ目がなく、座る場所を限定しません。 直線で構成されたソファは、堂々とした佇まいでありながらも圧迫感を感じさせないシンプルですっきりとした印象を与えます。

スリーピングソファは3つのパーツ(背座面一体、左右アームのみ)からなる組み立て式のため、狭い搬入路でも問題ありません。


●連結式鋼製コイルバネ構造 座り始めはソフトで、重みがかかるにつれて反発力が増す連結式鋼製コイルバネを採用。 この連結式鋼製コイルバネは、ベッドのマットレスに使用されることが多く、スリーピングソファは寝ることを前提に考えたクッション構造になっています。


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