ソファサイドの相棒


【納品事例】

マルニ60オークフレーム2シーター dopタンバリン オリーブ#7673
マルニ60オークフレームサイドテーブル

1960年に誕生以降、広島県宮島にある厳島神社の大鳥居をモチーフにしたことから「みやじま」の愛称で生産終了となる1977年まで人気を博し、 2006年の復刻以降も、デザインそのままにアップデートを続け進化を続けるマルニ60オークフレームチェア。 どんな空間でもお部屋のバランスを崩さない美しいデザイン性です。

そして今回、ピックアップしたいのは、マルニ60のオークフレームサイドテーブルです。

オークフレームチェアのように1960年代に生産されていたアイテムの復刻ではなく、今の生活に合わせて新たなデザインされたアイテムです。

その名の通りソファサイドはもちろん、オークフレームチェアがセパレート式なので間に挟み込む使い方も可能です。 また、天板には無垢材を使用しており、天然木の温かみを感じることができ、使い込むほどに味わい深くなります。 オークフレームチェアの雰囲気にあった、丸みを帯びた優しいデザインは、ソファのサイドテーブルとしてももちろん、 ベッドサイドや飾り台としても、ご利用頂けそうです。