minä perhonen(ミナ ペルホネン)が張れる椅子

FELICEでは、minä perhonen(ミナ ペルホネン)のファブリックが選べる椅子を多数ご用意しております。

トータルコーディネートの中でミナペルホネンのファブリックを使った椅子を探しているなどございましたらお気軽に当店スタッフにお声掛けくださいませ!

ミナペルホネン以外のファブリックも沢山ご用意しておりますので選ぶ楽しさを感じて頂けれたら幸いです。

また、ご来店は難しいけど「この椅子に他のファブリック張れるかな?」とご検討されているお客様は、ご検討されている商品画像と一緒にお気軽にお問合せくださいませ!

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【minä perhonen(ミナ ペルホネン)とは】

名の由来は、皆川明氏が北欧への旅を重ねる中で、そのライフスタイルやカルチャーに共鳴し、フィンランドの言葉から取った
「minä」=「私」「perhonen」=「ちょうちょ」から。

蝶の美しい羽のような図案を軽やかに作っていきたいという願いを込められています。

その中でも人気の-tambourine(タンバリン)- シリーズは2001 年秋冬発表以来、ミナペルホネンを代表する柄のひとつになっています。

小さなドットの刺繍が集まり輪を描いています。円は正円ではなくフリーハンドで描いた円で、配置されたドットの間隔は不均一です。

遠くから見たときには同じように見えるのに、よく見るとドットのそれぞれの刺繍、ふくらみや形には微妙な違いがあります。

無意識にその自然を受け入れ、心地良さを感じるデザインです。

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