コントラクトユースにもお勧め

ご家庭用のホームユースはもちろん、飲食店やオフィスなどのコントラクトユースとしてもおすすめなのがカリモクニュースタンダード

カリモクニュースタンダードは、日本を代表する家具メーカー「カリモク家具」と、国内外から選ばれた有数のデザイナーたちが融合したブランドです。 現代的で楽しく機能的なデザインはもちろん、ハードなコントラクトユースにも耐えうる品質、メンテナンスや修理などのアフターケアは国産家具ならではの強み。

兵庫県でカリモクニュースタンダードの取り扱いがあるのは、FELICE神戸店のみです(2021年2月現在)。

その他、飲⾷店やモデルルームなど、空間に合わせた家具のコーディネート相談にも対応しています。お気軽にお問い合わせくださいませ。

FELICE.CONTRACT
https://www.felice-lifedesign.com/f/contract

広葉樹の有効利用

日本最大の国産家具メーカー・カリモク家具が手がけるブランド「KARIMOKU NEW STANDARD(カリモクニュースタンダード)」。

兵庫県でカリモクニュースタンダードの取り扱いがあるのは、ここFELICE神戸店のみです(2021年1月現在)。

カリモク家具が展開するブランドとしては、「カリモク60」が有名です。FELICEでも、長年「カリモク60」を取り扱いしてきましたが、「カリモクニュースタンダード」とはストーリーやコンセプトが大きく異なります。

2009年にスタートしたカリモクニュースタンダードは、カリモクの職人が培ってきたユニークな視点と、国内外から選ばれた有数のデザイナーたちが手を組み、日本の家具デザインの新たなスタンダードとなるべく取り組んでいます。

また、素材にもこだわりがあります。カリモク60では主にマレーシアで採れたラバートリー材(ゴムの木)を使用していますが、カリモクニュースタンダードでは、主に北日本を原産地とする広葉樹(カエデ、クリ、ナラなど)を使用しています。

日本の国土の7割が森林というのは子供の時に習った気がしますが、これまでは主に紙パルプ原料のチップとしての利用が多く、広葉樹が持つ本来の価値に比べてあまり有効な利用がされているとは言えませんでした。

そこで、広葉樹のサスティナブルな活用、さらに森林保全や林業地域の活性化といった日本の森が抱える問題に対し、「木工家具メーカーとして何ができるだろうか?」「どうあるべきなのか?」 家具が生まれるまでのどのプロセスにおいても、常にこのテーマに立ち戻り考えられています。

カリモクニュースタンダード取扱開始

日本最大の国産家具メーカー・カリモク家具が手がけるブランド「KARIMOKU NEW STANDARD(カリモクニュースタンダード)」が、FELICE神戸店にて取扱開始。 兵庫県でカリモクニュースタンダードの取り扱いがあるのは、ここFELICE神戸店のみです(2020年8月現在)。

カリモク家具が展開するブランドとしては、「カリモク60」が有名です。FELICEでも、長年「カリモク60」を取り扱いしてきましたが、「カリモクニュースタンダード」とはストーリーやコンセプトが大きく異なります。

2009年にスタートしたカリモクニュースタンダードは、カリモクの職人が培ってきたユニークな視点と、国内外から選ばれた有数のデザイナーたちが手を組み、日本の家具デザインの新たなスタンダードとなるべく取り組んでいます。 また、素材にもこだわりがあります。カリモク60では主にマレーシアで採れたラバートリー材(ゴムの木)を使用していますが、カリモクニュースタンダードでは、主に北日本を原産地とする広葉樹(カエデ、クリ、ナラなど)を使用しています。 日本の国土の7割が森林というのは子供の時に習った気がしますが、これまでは主に紙パルプ原料のチップとしての利用が多く、広葉樹が持つ本来の価値に比べてあまり有効な利用がされているとは言えませんでした。 そこで、広葉樹のサスティナブルな活用、さらに森林保全や林業地域の活性化といった日本の森が抱える問題に対し、「木工家具メーカーとして何ができるだろうか?」「どうあるべきなのか?」 家具が生まれるまでのどのプロセスにおいても、常にこのテーマに立ち戻り考えられています。

横方向の格子フレームが特徴的なキャストールソファ

カラーバリエーションも魅力のひとつ
デザインと機能性を兼ね備えた新しい定番