カリモク60デスク特集

リモートワークにも適した
コンパクト書斎

カリモク60+(ロクマルプラス)シリーズより2009年12月にリリースされて以来、多くのユーザーから支持されているデスクシリーズ。

在宅勤務やテレワーク、勉強机・学習デスクとして、リビングやワンルームにも置けるコンパクトな「サイズ感」と、社会人から学生・お子様まで年代性別問わずご利用いただける「デザイン」、そしてシリーズでユニットもできる「機能性」が魅力。

カリモク60+のデスクシリーズは「デスク」と「チェスト」と「シェルフ」の3アイテム。主材はラバートリー材(デスクとチェスト天板はオーク突板)、塗装はウォールナット色のウレタン塗装で、ベーシックなカリモク60アイテムと同じ仕様です。

少し小さめの
"丁度いい"デスク

デスク単体のサイズは幅90cm奥行き55cm高さ67.5cm。 一般的なデスクに比べるとコンパクトなサイズ感です。
デスク天板は90cm×55cmで、見開きの新聞紙よりも一回り大きいサイズです。ノートパソコンなど必要な物が丁度置け、書き物をするにも問題ありません。また、デスク上の奥の物にも無理なく手が届きます。

デスク高さは67.5cm。一般的なデスク(70~72㎝が主流)よりも少し低めに設定されていますが、座ってみると、窮屈さはありません。その理由は、デスクとチェアの高さの関係にあります。

元々デスクとチェアは、会社・オフィスなど靴を履いている状態で座る環境を想定しているので、少し高めに設計されています。 カリモク60+デスクにコーディネートでお勧めしたいチェアは、同じくカリモク60+シリーズのダイニングチェア。ご自宅用のチェアなので、もちろん靴を脱いで座ることを前提としてデザインされています。その為、一般的なデスクチェアより座面が低くなり、その座面に合わせてデスクも低く設定されているのです。

ワークスタイルに合わせて
ユニットを組み合わせ

デスク単体では幅90cmですが、同シリーズのチェストを横並びにすれば約121.5cmの天板に拡張可能。 また、チェストは脚が簡単に取り外せるので、横並びにせずにデスクの天板下に収めることも可能です。

さらにシェルフはデスクとの連結が可能。シェルフ上部は背面がないので、両面から使うことも可能。シェルフの中段がデスクの天板高さとフラットになるので、デスク +チェスト+シェルフで天板の作業スペース幅は最大150cmまで拡張できることになります。コンパクトながら用途の幅がさらに広がります。




デスクと揃えたい周辺アイテム




組み合わせ例

  • チェストは脚を外して天板下に収納
  • デスクとチェストの横並び
  • コンパクトなドレッサー仕様
  • デスクとシェルフを連結
  • デスクとシェルフ連結+チェスト
  • デスクとシェルフ連結+チェスト


スタイルに合わせて
セレクトしたいチェア

デスク単体では幅90cmですが、同シリーズのチェストを横並びにすれば約121.5cmの天板に拡張可能。 また、チェストは脚が簡単に取り外せるので、横並びにせずにデスクの天板下に収めることも可能です。

さらにシェルフはデスクとの連結が可能。シェルフ上部は背面がないので、両面から使うことも可能。シェルフの中段がデスクの天板高さとフラットになるので、デスク +チェスト+シェルフで天板の作業スペース幅は最大150cmまで拡張できることになります。コンパクトながら用途の幅がさらに広がります。


  • 背モタレにクッションがあり、長時間のデスクワークにもおすすめ。
  • デスクトップと背板の塗装色に統一感があり、人気の組み合わせ。見た目もバランスよくまとまっています。
  • コンパクトに収めたい方におすすめのスタッキングスツール。 デスクの下にスツールが収まるので、使わない時のスペースを有効利用できます。
  • 座面が低く、背もたれにもたれやすい様に角度をつけてありますので、ゆったり寛ぎながらお使いいただけます。(アームとの干渉しないよう引き出しは中央)