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【納品事例】 2026.8.4UP - 新築コーディネート⑥《リヴィング》 ・Golondrina ( ゴロンドリーナ ) 広いリヴィングにメインソファとして「ペーパーナイフソファ/3シーター」を選ばれ、空いたスペースにデザイン性のある一人掛けを配置し更に全体の感度をあげられました。 一人掛けを置く贅沢、それだけでなく暮らし方もより豊かに。 FELICEは、以前から一人掛けのソファやラウンジの魅力を伝えています。 |

「Lounge chair / ラウンジチェア」の中でも、特別デザインが際立っています。
優れた「宮崎椅子製作所」の木材加工の技術を生かした躍動的なフレームだから、このデザインが成り立っています。
Golondrinaは「ツバメ」という意味。フレームの形状に由来しています。
前面と後面の、布または革の張分ができます(別途お見積が必要)
樹種と背面生地とのバランスや、後ろから見た時に、前面の生地が見えるところも魅力のひとつです。
更に、フレームのデザインで抜け感もあり、また座る部分は全体的にコンパクトに仕上ながらも、あぐらを組んで寛ぐことが可能なくらいゆったりとしています。
本を読んだり、動画をみたり、お家Caféを楽しんだり、、、優雅で贅沢なひと時をお過ごし頂けます。

まだまだ完成ではありません!
次回の【納品事例】もお楽しみに!
宮崎椅子製作所のモノづくりの根幹「技術」と「デザイン」
宮崎椅子製作所の家具づくりに欠かせないのが技術です。
「椅子の成る木」という言葉をコンセプトにしているのは、椅子という成果を実らせる一本の木であることをめざすという理由からです。
家具デザイナーの「村澤一晃」氏と「小泉誠」氏を中心に、「Inoda+Sveje」ほかデザイナーとのワークショップ方式のデザイン開発に取り組んでいる中で欠かせない部分が、開発を実現させるために必要な技術です。
「宮崎椅子製作所」は、デザイナーとのワークショップ方式での開発を中心に、良質なオリジナルデザインを探求します。
明快なコンセプト、スタンダードなデザイン、愛着を持って付き合える木の椅子。
人と空間との親和性を大切にデザインされています。
◆宮崎椅子製作所
1969年創業。四国・徳島県に拠点を置く、木の椅子づくり専門の家具メーカー。
使用する木にこだわり、無垢の木そのものの表情や触り心地を生かした美しい椅子の数々を生み出し続けています。
家具デザイナーの村澤一晃と小泉誠を中心に、Inoda+Svejeほか幾人かのデザイナーと職人が、現場で手を動かしながら生みだすワークショップ方式のデザイン開発を行う。
機能性や利便性といった価値を椅子にそなえると同時に、さまざまなチャレンジやアイデアで、新しい方向性を常に見つけだしています。
宮崎椅子製作所は、木取りから木工、塗装仕上げ、布張りまで、椅子づくりのすべての工程を一貫して社内で行っています。
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※FELICE神戸店は「貸切ご予約制」の営業体制となっております。

