鉄の強さをいかし細さを追求したSHIN(シン)カウンターチェア。構造を保つ最小限の構成、細さを際立たせる直線直角の構成。鉄だからこそ実現した細身でスタイリッシュなデザインです。
今回はマルニ60と宮崎椅子製作所をMIXさせたコーディネートをご提案させて頂きました。必ずブランドを揃える必要はなく、「素材を合わせる」「デザインを合わせる」ことでコーディネートの幅は広がります。
マルニ60オークフレームに、秋らしいミナ ペルホネンdopタンバリンのオリーブ(#7673 )カラーを合わせた3シーター。
ゆったりとした幅200cmのダイニングテーブルにセレクトされたのは、mina perhonen(ミナペルホネン)のタンバリン生地をまとった宮崎椅子製作所のぺぺアームチェアとNo.42です。
一部抜けた背と片肘で構成されたデザインのPIVOは、あらゆる方向から座ることができる多彩なソファです。
リポーゾソファのデザインに合わせて開発されたのが”ピエトラ生地”です。 このこだわりが広松木工の魅力のひとつです。
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