【納品事例】 2026.8.14UP - 北欧ヴィンテージを再現する生地

【納品事例】 2026.8.14UP - 北欧ヴィンテージを再現する生地

【納品事例】 2026.8.14UP - 北欧ヴィンテージを再現する生地

No42 chair
 樹種:ブラックチェリー材(蜜蝋仕上)
 生地:別注生地 ※1950年代から続くデンマーク生地ブランド
 製造:宮崎椅子製作所
 デザイン:Kai Kristiansen/カイ・クリスチャンセン

デンマークに残る伝統的な柄を織り続けている生地ブランド。
ストライプはヴィンテージ家具にもよく使われている、北欧デザインとの相性がとてもいい生地デザインです。

デンマークを代表するデザイナーの一人でもある「Kai Kristiansen/カイ・クリスチャンセン」がデザインした椅子「No42 chair」にデンマークの伝統的な柄がよく合います。


FELICEでは他にも様々な生地ブランドをご用意いたしております。

「なぜFELICEは生地にもこだわるのか?」

お客様の、これからの暮らしがより良くなる為に、椅子だけでなく、お気に入りの生地にも出会って頂きたいと考えています。
精一杯時間をかけて、ご提案、ご案内をさせて頂きます。

※生地サンプルは全て神戸店にご用意いたしております。ご案内にとても時間がかかりますので「完全貸切ご予約制」にさせて頂いております。ご理解とご了承頂きご予約お待ちいたしております。

 

 

 

宮崎椅子製作所のモノづくりの根幹「技術」と「デザイン」

宮崎椅子製作所の家具づくりに欠かせないのが技術です。
「椅子の成る木」という言葉をコンセプトにしているのは、椅子という成果を実らせる一本の木であることをめざすという理由からです。

家具デザイナーの「村澤一晃」氏と「小泉誠」氏を中心に、「Inoda+Sveje」ほかデザイナーとのワークショップ方式のデザイン開発に取り組んでいる中で欠かせない部分が、開発を実現させるために必要な技術です。

宮崎椅子製作所」は、デザイナーとのワークショップ方式での開発を中心に、良質なオリジナルデザインを探求します。
明快なコンセプト、スタンダードなデザイン、愛着を持って付き合える木の椅子。

人と空間との親和性を大切にデザインされています。

 

◆宮崎椅子製作所

1969年創業。四国・徳島県に拠点を置く、木の椅子づくり専門の家具メーカー。
使用する木にこだわり、無垢の木そのものの表情や触り心地を生かした美しい椅子の数々を生み出し続けています。
家具デザイナーの村澤一晃と小泉誠を中心に、Inoda+Svejeほか幾人かのデザイナーと職人が、現場で手を動かしながら生みだすワークショップ方式のデザイン開発を行う。
機能性や利便性といった価値を椅子にそなえると同時に、さまざまなチャレンジやアイデアで、新しい方向性を常に見つけだしています。

宮崎椅子製作所は、木取りから木工、塗装仕上げ、布張りまで、椅子づくりのすべての工程を一貫して社内で行っています。

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FELICEは「宮崎椅子製作所」正規販売店です。

 

※FELICE神戸店は「貸切ご予約制」の営業体制となっております。

 

FELICEのキャンペーン情報や企画のお知らせ、納品事例やお休みのお知らせなどの情報は、公式の《Instagram》のみで発信いたしております!

FELICE公式《Instagram》



FELICEのコンセプトは、
「家具から始まる家作り」「家具から始まるリノベーション」です。

本当に素敵な「豊かな暮らし」は家具にこだわってこそ実現できます。
家具にこだわることで、デザインの事、職人の事、を家具を通して知る事ができ、その延長線が「豊かな暮らし」に繋がっています。

デザインや家具が好きな方に喜んで頂けるお店作りや接客に力を入れています。
「こだわる方にだけ喜んで頂けるお店」しか作れないのが本音です。

家具にこだわりたいとなりましたら、FELICEにぜひご来店くださいませ。

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